芽が出たばかりの『種子』は、助成プログラム第1種:スタート助成の団体にお贈りしました。“これから始まる活動”や“始まったばかりの活動”を応援していることを表現しています。
『双葉』は、第1種の継続2年目助成の団体に、さらに成長した『若葉』は、継続3年目助成団体にお贈りしました。活動が定着するまで継続して応援し、徐々に活動が育まれていく様子をイメージしています。
立派に咲く『大きな花』は、第2種:チャレンジ助成の助成団体にお贈りしています。活動実績が1年以上の団体を対象としているチャレンジ助成は、事業を展開させるための助成。既にある団体の“力”とろうきんの助成金という“肥料”とが合わさって、大きな“花”となって咲くことを願ってデザインしています。